テーマ:読書

ビジュアル リーマン予想入門 グラフで解き明かす素数とゼータ関数の関係

本屋でみつけて購入 リーマン予想、素数関連の本を見つけると 思わず買ってしまう いままでなかった! 見て理解するリーマン予想! 数学の未解決問題として超有名なリーマン予想。 本書ではリーマン予想がわかるためのポイントである「素数とゼータ関数の関係」を カラーのグラフや図を多用して解説していきます。 素数や非自明零点…
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数学の力 高校数学で読みとくリーマン予想

本屋で見つけて購入 リーマン予想と聞くと反応してしまう 読破するには相当時間がかかりそう 本書は整数論の第一線の研究者である著者が、数学史上最大の未解決問題「リーマン予想」を 主な題材にして高校数学を前提に解説しながら数学の魅力を伝えます。 一般高校生から研究者まで幅広い読者を想定した数学読本です。
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NO.1トヨタのおもてなし レクサス星が丘の奇跡

図書館で借りて読んだ 高級ホテルの ドアマンやコンシェルジュのごとく クルマの販売店で始めたサービスの 自慢話 商売としてはありで サービス受ければ気持ちがいいのだが この手の事例にでてくる お金持ちにはなりたくない
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レクサス ― トヨタは世界的ブランドを打ち出せるのか

図書館で借りて読んだ レクサス絶賛本 特に響かない内容 以下ネット情報 1989年にアメリカで登場し、今やプレミアムブランドとして圧倒的なポジションを確立したレクサス。 アメリカでは、レクサス=高級車という印象がすっかり定着している。 売上げ27兆円、純利益2兆円という世界を代表する企業トヨタが、力を入れている ブ…
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コーヒーの科学

本屋で見つけて購入 コーヒー好きとして必読 今では、我々の生活に欠かすことのできない嗜好品となったコーヒー。 その独特の香味はどのように生まれるのだろうか。 自家焙煎店で培われた職人の技術と知恵を、科学の視点で徹底分析。 味をコントロールし、自分好みのコーヒーを淹れる秘訣が見えてくる。 科学論文に基づく知見を踏まえて…
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トヨタ・レクサス惨敗

図書館でみつけて借りた レクサス批判の内容 日本でレクサス立ち上げ当時は 思ったほど売れなかった? 理由を掘り下げている
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トヨタはどうやってレクサスを創ったのか

やっと図書館が再開したので行ってきた でクルマの本を物色して借りた トヨタの組織をほめたたえる内容 日本の代表的グローバル企業としてのトヨタが、日本の価値、日本の文化、 日本のよさを踏まえ、レクサスを新たに世界に向けて送り出す。 この「日本発世界へ」について、レクサスの開発とマーケティングは いかに行われ、それを…
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ABC予想入門

本屋においてないのでアマゾンで購入 ABC予想に いくつかのバリエーションがあることが わかった 京都大学の先生の 宇宙際タイヒミュラー理論で ABC予想が証明されたが 日本語が世界で通用しないように 世界からの反応が聞こえた来ないのが残念
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BCLラジオカタログ

アマゾンで購入 懐かしいBCLラジオ 中学生の頃 BCLブーム 兄がソニーのスカイセンサー 自分は松下のクーガを購入 屋根にワイヤのアンテナを張って 海外の短波方法を聴いて BCLカードをゲットしてた 最近テレワークとなって 自宅の机で仕事をしていると昔を思い出した 1970年代、一大ブーム…
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スノーデン独白

本屋で見つけて購入 スノーデンが国家機密を暴露するまでの話 生々しくて読み応えあり 「ぼくは真実を語ることにした」今世紀最大の英雄か、 それとも国家を破壊しようとした叛逆者か―アメリカ政府による秘密の “大量監視システム”の存在を暴露したことで、 最強の諜報組織NSAとCIAを敵に回した男、エドワード・スノーデン…
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時間は存在しない

本屋で見つけて購入 時間について最新の物理学的観点から考える内容 “ホーキングの再来"と評される天才物理学者が、 本書の前半で「物理学的に時間は存在しない」 という驚くべき考察を展開する。 後半では、それにもかかわらず私たちはなぜ 時間が存在するように感じるのかを、 哲学や脳科学などの知見を援用して論じる。 …
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皇道日本の世界化

本屋で見つけて購入 徳富蘇峰の書 昭和史研究の一環 歴史の真実か、ナショナリズム扇動か。大言論人の禁書を復刊。 戦後、GHQが封じた日本の「世界的意義」と日本人のための「日本学」。 一級の知性が説いた文明転換と日本の本義。なぜGHQはこれを禁書にしたのか。 世界秩序の転換期、いま読むべき一冊
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世界最終戦争 石原莞爾

本屋で見つけて購入 昭和史研究の一環 稀代の謀略家か、それとも奇跡の予言者か! 石原莞爾は、日米はいずれ世界最終戦争を引き起こすと予言した。 最終戦争とは何か……厖大な西洋戦史文献を渉猟しながら 軍事を科学的に考察、人類の未来をも予言した戦争論、ついに新書化
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仮面の告白 三島由紀夫

三島由紀夫の小説を初めて読んだ 前から読もうと思いながら なかなか機会が無く 今回初めて もっとドロドロした内容かと 思ったが スッキリ読めました また機会があったら 別の作品を読みたい
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反日種族主義

本屋でみつけて購入 韓国の大学教授が書いた本の日本語版 よく反日国家の中で本にできたと感心 緊迫する日韓関係の中で、韓国で一冊の本が大きな話題を呼んでいる。 7月の刊行以来、11万部のベストセラーとなっている『反日種族主義』は、 元ソウル大教授、現・李承晩学堂校長の李栄薫(イ・ヨンフン)氏が中心となり、 現状に危…
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ユニバース2.0

本屋で見つけて購入 実験室で宇宙の卵を作る? ということを考えている 物理学者の話を 分かり易く解説 この宇宙はいかにして誕生したのか? アインシュタイン以降、世界中の宇宙物理学者がその難問に挑んできた。 相対性理論、量子論、ビッグバン理論……。 それらすべてを駆使して、「宇宙論の三大問題」を軒並み解決する …
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大東亜秩序建設/新亜細亜小論

大川周明の本 昭和史研究の一環 以下、紹介文 戦後、GHQが恐れ禁書にした名著が復刻! 希代の碩学が、 明治維新前夜に生まれた大東亜思想から、 世界史における日本の存在意義、東洋・西洋の対立史までを 紐解くと同時に、知られざる欧米の侵略史や国際連盟の欺瞞などを 鋭く突く。 戦後の西欧史観ではなく、日本やアジアから…
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文藝春秋2019年10月号

ちょっと前に本屋で気になって購入 日韓問題を「国家の品格」の藤原正彦さんが書いている記事と 村上春樹さんのワグナーについての特別寄稿 文藝春秋を買うのは2回目 年を取った気分
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エンジニアが明かすF1の世界

本屋で見つけて購入 F1チームの新興チーム「ハース」 のチーフレースエンジニア 小松礼雄さんの本 わかりやすく 最新のF1技術とレースマネジメント について書かれていて F1観戦の参考になりました
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戦争まで 加藤陽子

本屋で見つけて購入 昭和史、特に戦前戦中の研究 勉強になりました 目次 1章 国家が歴史を書くとき、歴史が生まれるとき 2章 「選択」するとき、そこでなにが起きているのか―リットン報告書を読む 3章 軍事同盟とはなにか―二〇日間で結ばれた三国軍事同盟 4章 日本人が戦争に賭けたのはなぜか―日米交渉の厚み 終章…
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宇宙の果てまで離れていても繋がっている

本屋で見つけて購入 興味を惹かれる内容でした この世界の根源に「空間」は存在せず、 宇宙の果てまで離れていても互いにつながっている。 量子宇宙論の国際的リーダーたちに取材し、 「時空」「宇宙の始まり」「ブラックホール」などの まったく新たな姿を明かす衝撃作!
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巨大ブラックホールの謎 宇宙最大の「時空の穴」に迫る

本屋で見つけて購入 タイトルほどの 内容ではなかった 200年以上前にその存在が予言されながら、いまだ多くの謎に包まれており、 厳密にはその存在すら確認されていない。 一般相対性理論による理論的裏付けから1世紀、 「ブラックホール」という命名から半世紀、 人類はついに「黒い穴」を直接見る力を手に入れようとしている。…
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面白くて眠れなくなる数学者たち

図書館で見つけて読んだ このシリーズの 眠れなくなる~ はやめたほうがいいかと 数式の解明に人生を捧げた天才たちのドラマ。 ネイピア―多くの人命を救った対数をめぐるドラマ ニュートン―今も世界を動かす天才物理学者 関孝和―微分積分を自在に操った和算の天才 アインシュタイン―ブラックホールもビッグバンも予言した数式…
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無限への飛翔

図書館で見つけて読んだ 勉強になりました 無限の上にさらにそれを上回る無限があるということを、 だれが何のために構想したのか。 ゲオルグ・カントルの孤独な足跡は、当初、数学者のみならず、 哲学者や宗教家からも批判と非難の眼で見られた。 無限と向き合うことは、「数学とはなんぞや」という問いとの 格闘でもあった。 2…
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無限のスーパーレッスン

図書館で見つけて読んだ わかりやすく説明している努力は 感じるが、変な設定は不要 まあ勉強になりました 「ゲーデルに興味はあるけど、数式は苦手」と嘯く編集者芳本が、 超真面目な木村先生と美人でちょっと意地悪な岬先生に、 “無限”について手取り足取り教えてもらいました。 最終ページからのペラペラマンガをめくって、…
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天才の栄光と挫折 藤原正彦

図書館でみつけて借りた 天才はみな不幸.. 自らも数学者である著者が、天才数学者―ニュートン、関孝和、ガロワ、 ハミルトン、コワレフスカヤ、ラマヌジャン、チューリング、ワイル、 ワイルズ―九人の足跡を現地まで辿って見つけたものは何だったのか。 この世にいて天国と地獄を行き来した彼らの悲喜交々の人生模様を描く ノンフィ…
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