テーマ:読書

宇宙の果てまで離れていても繋がっている

本屋で見つけて購入 興味を惹かれる内容でした この世界の根源に「空間」は存在せず、 宇宙の果てまで離れていても互いにつながっている。 量子宇宙論の国際的リーダーたちに取材し、 「時空」「宇宙の始まり」「ブラックホール」などの まったく新たな姿を明かす衝撃作!
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巨大ブラックホールの謎 宇宙最大の「時空の穴」に迫る

本屋で見つけて購入 タイトルほどの 内容ではなかった 200年以上前にその存在が予言されながら、いまだ多くの謎に包まれており、 厳密にはその存在すら確認されていない。 一般相対性理論による理論的裏付けから1世紀、 「ブラックホール」という命名から半世紀、 人類はついに「黒い穴」を直接見る力を手に入れようとしている。…
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面白くて眠れなくなる数学者たち

図書館で見つけて読んだ このシリーズの 眠れなくなる~ はやめたほうがいいかと 数式の解明に人生を捧げた天才たちのドラマ。 ネイピア―多くの人命を救った対数をめぐるドラマ ニュートン―今も世界を動かす天才物理学者 関孝和―微分積分を自在に操った和算の天才 アインシュタイン―ブラックホールもビッグバンも予言した数式…
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無限への飛翔

図書館で見つけて読んだ 勉強になりました 無限の上にさらにそれを上回る無限があるということを、 だれが何のために構想したのか。 ゲオルグ・カントルの孤独な足跡は、当初、数学者のみならず、 哲学者や宗教家からも批判と非難の眼で見られた。 無限と向き合うことは、「数学とはなんぞや」という問いとの 格闘でもあった。 2…
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無限のスーパーレッスン

図書館で見つけて読んだ わかりやすく説明している努力は 感じるが、変な設定は不要 まあ勉強になりました 「ゲーデルに興味はあるけど、数式は苦手」と嘯く編集者芳本が、 超真面目な木村先生と美人でちょっと意地悪な岬先生に、 “無限”について手取り足取り教えてもらいました。 最終ページからのペラペラマンガをめくって、…
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天才の栄光と挫折 藤原正彦

図書館でみつけて借りた 天才はみな不幸.. 自らも数学者である著者が、天才数学者―ニュートン、関孝和、ガロワ、 ハミルトン、コワレフスカヤ、ラマヌジャン、チューリング、ワイル、 ワイルズ―九人の足跡を現地まで辿って見つけたものは何だったのか。 この世にいて天国と地獄を行き来した彼らの悲喜交々の人生模様を描く ノンフィ…
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素数の未解決問題がもうすぐ解けるかもしれない

図書館でみつけて借りた 勉強になりました 「間隔が○○以下の素数のペアは無数にある」。さて○○に入るのは? 7000万、4680、そして600……。 はたして数学者たちは、双子素数予想の「2」にたどり着けるのか。 ゴールドバッハ予想、フェルマーの最終定理など、 周辺のさまざまな問題に寄り道しつつ、全世界を巻き込んだ…
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ゴーマニズム宣言 2nd Season

本屋で見つけて購入 まあまあでした 今回は『戦争論』(1998年発刊)から20年を経 て、 あの本が社会をどう変えたかを自ら分析。 そして、自らの活動と共に終わりゆく平成を回顧し、 新時代の天皇即位を寿ぐ。
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無限の話

図書館で借りて読んだ 最近、無限に凝っていて 関連本を読んで 勉強中 無限の人数が泊まれるホテル。有限の時間で無限の計算ができるコンピュータ…。 永遠に続く命。無限をめぐる論争で人生を失った人々…。 宇宙論の第一人者が、物理学、数学、哲学、宗教など、 あらゆる分野を経めぐり語りつくす、無限の知的興奮に満ちた サイ…
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ベッドルームで群論を――数学的思考の愉しみ方

図書館で借りた なかなか深い内容で 面白かった 科学エッセイ テーマは、ストラスブールの万年時計、ランダムさ、 貧困、戦争、地理学、遺伝学、歯車比、分割問題、 命名法、群論、そして、等号のあいまいさ・・・・・・
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無限 イアン・スチュアート

図書館でみつけて借りた ちょっと物足りない内容でした 哲学者・物理学者・数学者を魅了し、悩ませ続けた無限。 なくてはならない概念であると同時に、ひとたび取り扱いを誤ると、 とんでもないパラドックスに陥ってしまう。 正しそうでもあり間違っていそうでもある9つの例を考えながら、 無限の本質に迫る。 小学生レベルの算数か…
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宇宙と宇宙をつなぐ数学 ITU理論の衝撃

本屋で見つけて購入 宇宙際タイヒミュラー理論の 概要を理解できた 人類に残された超難問、ABC予想の解決をも含むとする IUT(宇宙際タイヒミュラー)理論。 京都大学の望月新一教授によって構築された論文は、 「未来から来た論文」と称されるなど、数学界のみなら 世界に衝撃をもたらした。 この論文は、世界で理解で…
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黒幕: 巨大企業とマスコミがすがった「裏社会の案内人」

図書館で借りて読んだ なかなか興味深い内容でした 借金の取り立てで住吉会に囲まれ、検察の予定調和捜査に噛みつき、 リクルート江副浩正に意見し、内調と警視庁になぜか頼られ、 中川秀直愛人醜聞では右翼と共闘し、『噂の眞相』に助け船を出し、 銀座のクラブに巨費を落とす。 ――こんな男がつい最近まで実在した! 情報誌『現代…
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地面師 森功

本屋で見つけて購入 勉強になりました 「積水ハウスが地面師に55億円以上を騙し取られた」という ニュースに日本中が驚いた。 そもそも、地面師とはなんなのか。 「不動産の持ち主になりすまし、勝手に不動産を転売して大儲けする」 詐欺集団で、いま日本中に跋扈している。 騙されるのは、デベロッパーや不動産業者などの「プロ」…
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ウィントン・マルサリスは本当にジャズを殺したのか?

図書館で借りて読んだ ライブ前の勉強 マルサリスの歩んだ歴史を理解できた 80年代の幕開けとともに登場した、稀代のトランぺッター= ウィントン・マルサリス。 ジャズばかりでなくクラシックの世界でも目覚ましい活躍を見せ、 本国アメリカでは9つのグラミー賞を受賞している。 また、初めてジャズ・ミュージシャンとしてピ…
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現代ジャズ解体新書 ~村上春樹とウィントン・マルサリス

図書館で借りて読んだ ライブの前の勉強 1980年代のウィントン・マルサリスの登場以降、「つまらなくなった」と 言われてきたジャズ。 評論家が無口になる中で作家・村上春樹は『誰がジャズを殺したか』の 一文で、現代ジャズへのとまどいを綴った。 果たして本当にジャズは死んだのか?そもそも流布されてきた 「ジャズの歴史」…
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意味がなければスイングはない  村上春樹

本屋で購入 ウイントンマルサリスが退屈 という話を読むために購入 著者初の本格的音楽エッセイ。 シューベルトのピアノ・ソナタからジャズの巨星スタン・ゲッツの “闇の二年間”、ブルース・スプリングスティーン、Jポップのスガシカオまで、 すべての音楽シーンから選りすぐった十一人の名曲がじっくりと、 磨き抜かれた達意の文…
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9つの脳の不思議な物語

本屋で見つけて購入 いろいろな 脳にかかわる特別な人を取材 勉強になりました。 かつて大学で脳を研究し、科学ジャーナリストとなった著者。彼女の趣味は「人とは違 う脳」を持った人々について書かれた医学論文を収集し、読み漁ること。だが、論文を 読むだけでは、患者の人となりは全く見えてこない。ある日、十年間集め続けた論…
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文藝春秋 2019年4月号

読みたい記事があって初めて購入 本屋に山積みされているが 年配の人が買う雑誌だと 今まで縁がなかったが 新聞広告に読みたい記事を発見 ◎世間の常識はなぜあの母子には通じないのか 脳科学者が小室圭さんを「分析」する 中野信子 [有働由美子対談3]  山下達郎 「クリスマス・イブがベストソングです」
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日本精神研究 大川周明

紀伊国屋書店で購入 難しい文章なので 時間がかかりそう アメリカ・GHQが日本人から隠し、奪いたかった 「日本精神」とは何か?  戦前のベストセラー『日本二千六百年史』が復刻ヒットし、 今、注目を集める大川周明だが、 本書では横井小楠、石田梅岩、宮本武蔵、織田信長、 上杉謙信、上杉鷹山など9人の歴史的偉人を取り上…
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大川周明「世界史」

紀伊国屋書店で購入 読み応えあり 本屋にたくさん積み上がって 置いていたけど 大川周明の本を 誰が買うのか 日本思想界の頂点に立ち 「東亜の論客」と呼ばれるも、 クーデター首謀者あるいはA級戦犯として 投獄された男の不屈の世界史! 戦後GHQが没収、発禁! 米英に不都合な大川史観とは!?
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ゴーマニズム宣言 2nd Season 第1巻

本屋で見つけて購入 まあまあでした 1995年、オウム真理教事件への報道姿勢の違いから『週刊SPA!』と 決別した小林よしのりさんが、23年のときを経て『ゴーマニズム宣言』 連載を再開し、『週刊SPA!』に復活
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世界は足し算でできている

本屋でみつけて購入 ちょっと期待とは違った内容だったが まあまあでした アルキメデスに始まった「計算」の夢は数学者の知の リレーを経てIT化された社会を生む―。 2000年に及ぶ方程式の旅が、人類の歴史を変えた。
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国家の教養 藤原正彦

紀伊国屋書店で購入 数学者の藤原さんの 言いたいこと言ってスッキリ してそうな内容 「教養」とは、世の中に溢れるいくつもの正しい「論理」の 中から最適なものを選び出す「直感力」、 そして「大局観」を与えてくれる力だ。 では、教養を身につけるためにはどうしたら良いのか。 教養の歴史を概観し、その効用と限界を明らかに…
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浦和のタイ料理 サマディ

初めて入った 以外に浦和はタイ料理が多い ライブハウスのビル2F ちょっと入りにくいが 店内は異国感で期待 ランチメニューの グリーンカレーを注文 ランチビールを飲んで 満足しました。
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日本国紀 百田尚樹

本屋で見つけて購入 以下ネットの紹介文 神話とともに誕生し、万世一系の天皇を中心に、 独自の発展を遂げてきた、私たちの国・日本。 本書は、2000年以上にわたる国民の歴史と 激動にみちた国家の変遷を「一本の線」でつないだ、 壮大なる叙事詩である! 当代一のストーリーテラーが、 平成最後の年に送り出す、日本通…
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資格取得の参考

ブックオフで物色 マンション管理士の本を探したが 見つからず 関連の 宅建と建築基準法の本が 200円で売っていたので 参考本として購入
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