無限への飛翔

図書館で見つけて読んだ 勉強になりました 無限の上にさらにそれを上回る無限があるということを、 だれが何のために構想したのか。 ゲオルグ・カントルの孤独な足跡は、当初、数学者のみならず、 哲学者や宗教家からも批判と非難の眼で見られた。 無限と向き合うことは、「数学とはなんぞや」という問いとの 格闘でもあった。 2…
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